| 加入会員 | |
| 現在、以下の団体、個人が会員として加入しています。 |
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| 京都竹材商業(協)青年部 京都竹青会 京都竹青会は、京都竹材商業協同組合に所属する青年の集まりです。主な活動内容は、研修会や講演会などの知識の向上を目的とする事業、親睦旅行やレクレーションなどの福利厚生事業、新商品開発や竹のPRなどによる業界の発展に関する事業です。 私たちがイベントでよく行う”竹とんぼ・竹笛作りコーナー”を通じて、天然素材の感触や手作りの喜びを感じて頂き、竹が身近にある環境を作り出していきたいと思います。 |
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| 京都誂友禅青経クラブ Link
京都誂友禅青経クラブは京都誂友禅工業組合の青年部です。 和装には業種や業態によって様々な組合があり青年部があります。流通にも二通りの流れがあり、メーカーが自主企画で商品を作り、問屋、小売店、と流れるのが「仕入れ」。対して小売店が消費者の注文を受けて京染業者を通じて工場に発注するのが「誂(あつらえ)」です。我々はその誂工場を営んでおります。営業のツールとして「ブック見本」と呼ばれる見本帳を年一回発行し、販売しています。 |
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| 京都扇子団扇商工(協)青年部 Link 私達、京都扇子団扇商工(協)青年部は現在20名の部員で活動しております。来年30周年を迎える我が青年部の主な活動は華木サロンや小学校等での扇子・うちわ作り教室の開催、各種イベントでの投扇興体験、他単位青年会の皆様との交流などを積極的に行っています。また遊ぶ時も思いっきり楽しんでおります。この様な取り組みを通して扇子団扇業界はもとより伝統産業あるいは京都の活性化につながればと考えております。宜しく御願い申し上げます。 |
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| 京都府仏具(協)青年会 Link 仏具青年会は 、京都府仏具協同組合の青年会組織になります。会員総数は約80名を数えます。 創立42周年となり、現在の構成員は創立期の二世の世代となっております。 内部組織は親組合と同様に、商部・工部・に別れ、また工部内では木地部・仏彫部・木彫部 ・漆工部・蒔絵彩色部・箔押部・錺部・金属部と分かれています。 活動内容は、仏壇供養会や新作仏壇・新作仏具等の製作を行っております。 新作の発表会は、毎年2月に開催される協同組合の展示会に出展しております。 |
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| 京都府磁器卸(協)青年部 我々、京都陶磁器卸協同組合青年部では、長きに渡る、京焼・清水焼の伝統を守りつつ、めまぐるしく変化する現代生活にも必要とされる器の開発に励んでおります。 活動内容としましては、陶磁器業界のみならず、特に他業種の方達との交流に重きを置き、年数回の合同講演会の開催や、実際に器が使われている現場におもむいて、活発な意見交換をする割烹研究会、日本全国の陶磁器の産地に行き、いろいろな体験をする産地見学会等です。 また、部員同士のコミュニケーションを図るための催しも多数おこなっております。 このように、部員一人一人が明確な目的意識を持ち、少しでも京都の代表的な伝統工芸のひとつである京焼・清水焼の普及に役立てれば、と日々研鑽しております。 |
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古典雅楽器青年会 |
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| 京都府石材業(協)石青会 Link 私たち石青会は、京都府石材業協同組合に属する石屋の青年部です。現在24名の個性溢れる面々で、墓石を中心に灯篭・建築・彫刻など得意分野も様々です。創立25年の歴史があり、会としても充実してきました。“会”をコアに、個々が十分に力を発揮し、協力し、明るい未来の為に頑張っています。 |
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| 京都府印章業(協)青年会 Link 初めまして、京都府印章業協同組合青年部です。 簡単に申しますと、はんこ屋さんの集まりです。 活動内容につきましては、毎月の定例役員会・レクリエーション・講習会・研修旅行等により内部のコミュニケーションを計っております。 対外的活動といたしましては、他府県の印章組合青年部さんとの交流を蜜にするとともに、篆刻教室の開催、青蓮院展、中央会まつり等への参加で対外的に印章技術のアピールに勤めております。部員数も年々少なくなってきておりますが、それを上回る団結力でがんばっておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 |
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| 京都府清酒青年協議会 Link 京都府清酒青年協議会は清酒製造業の経営の合理化と醸造技術の進歩向上及び会員の親睦を図ることを目的とし昭和45年に発足し、京都伝統産業青年会には56年に入会しました。 現在、会員数は5名でそのほとんどが伏見の酒造メーカの後継者です。 又、春に東京で行われる全国清酒選手権大会に出上して頂く方を選出する為の利酒会を開催し成績のよい人に京都府代表として全国大会に出上して頂きます。 |
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| 京人形商工業(協)青年会 Link 京人形は頭・髪付け・手足・小道具・着付けなどに、製造工程が分業化されているのが特徴で高い技術と細分化された分業により丁寧に仕上げられています。このような京人形の素晴らしさを、より多くの人々に知ってもらえるように啓発活動を行っています。 また組合に加入されている組合員全体のコミュニケーション等を行っています。 京人形青年会は人数は少ないのですが、全員頑張っています。 |
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| 京都工芸染匠(協)青年部 Link この青年会を構成しているのは「染匠」と呼ばれる着物の創作業者です。我々染匠が扱っている京友禅手描きとは、衣装考案・下絵・糊置き・引染め・挿し友禅等少なくとも約14〜15工程の多岐に分業化されています。そして、染匠の意図のもと刺繍や紋も含めた「染め」の総合芸術・技術と意匠の集大成として創作されています。京友禅は、日本女性をより美しく彩るために創り出されたキモノです。「女性の美」と「友禅の美」この二つの美を追求し、極めるために活動しているのが染匠と言えるでしょう。このように染匠の役割は、この『美しきもの』を、時代を超えさらに向上させるため、京友禅手描き染め加工のプロデューサーとして、きもの創りのソフト面を担当し、作品創作の全般を統括しています。 発足:昭和38年11月16日 所在地:京都市中京区蛸薬師通烏丸東入る 染匠会館内 構成:17人 事業:年に一つテーマを決めて全員で創り上げます 昭和44年度 文楽公演に使用される衣装を創作寄贈 平成1年度 着物入門書「きものの心」の発刊 平成3年度 全国の成人式における振袖の意匠調査「1・15振袖ジャパン」 平成5年度 ロスアンゼルスで着物展示会開催「キモノIN L・A」 平成9年度 松栄堂様ご協力にて創作展開催「香りから生まれた着物」 平成11年度 伝統産業青年会展IN青蓮院 に協力し青年部全員の作品展示 平成12年度 東京にて振袖の展示会「振袖シンデレラ」 平成13年度 清水焼団地青年会有志、京菓子青年部有志とのコラボレート展示会IN伊勢丹「匠の伝承」 平成14年度 組合ホームページでの職人バンク「匠ナビ」〜継続中 平成15年度 京友禅の技術を使い着物以外に応用した新商品を開発する 「温故知新」〜検討中 *親組合を主に他産地との差別化、京都をアピールする意味での証紙、 下げ札を発行「京手描き友禅証紙」 研修:家族そろってワイワイと「ファミリー新年会」 メンバー揃って宴会の「1泊研修旅行」 日頃の運動不足解消に、他団体との対抗「ソフトボール大会」 松栄堂様ご協力の下「香りの勉強会」 伝統産業異業種との技術交流「清水焼製作」 お得意先様との意見交換会 |
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| 京都府漬物(協)青年部会 Link 京都府漬物協同組合青年部会は、本年におきまして創立30周年という節目の年を迎えております。当組合青年部会は、30周年記念事業といたしまして色々な機会を設けて京漬物のPR活動を実施しております。その一環といたしまして、伝統産業青年会様のご協力の下、華木サロンを3回にわたり実施させていただいております。第一回目は京漬物の代表である「しば漬け」の歴史に始まり、漬け方や効用等をセミナー形式で解説し、組合構成メンバーの製造する新製品のPRを茶房にて行い、味見をしていただきながら、消費者の皆様の忌憚のないご意見を頂戴いたしました。第二回目は府下の青谷の「梅及び梅干」について。第三回目は上賀茂特産の「すぐき」についての講演を予定いたしております。 当組合青年部会はOB会員を含めまして、総勢63名にて構成されており、この節目の年に、京漬物の置かれていう現状を再認識し、今後の業界の発展に繋げるべく、会員一同今一度その団結を強固なものにし、組合活動を展開しております。 「京漬物」が伝統産業品目であるという自負のもと、当組合青年部会は京都伝統産業青年会様の事業趣旨を理解した上で、積極的に諸事業に参画して参る所存でございます。 |
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| 京都表装協会青年部 (協)京都表装協会青年部は昭和46年に設立され、現在14名の部員が所属しています。 主に掛軸、屏風、額装を製作しており、毎年「装研会」を開催しています。今年で第34回を迎える「装研会」は、我々の勉強の成果を発表する場であり、自由な発想で刺激と発見の場になる事を目指しています。幅広く、少しでも多くの人に見に来ていただき、青年部の活動にご理解下さる様努力しています。これからも青年部員一同、精進してまいりますので何卒ご指導、ご意見いただきます様、宜しくお願いします。 |
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| 京都府造園(協)青年部 Link 造園組合青年部は、昭和46年3月に部員相互の親睦、並びに技術の向上、次期経営者としてのより高い見識を深める為に発足致しました。 活動と致しまして、技術講習会等を通しての伝統技能の継承、また、公共性のある場所に於いての作庭を行っています。 近年では四条京町家に青年部35周年を記念して水琴窟を設置・寄付させていただきました。四条京町家をご訪問の際には是非その風流な水落ちの音をお楽しみ下さい。 |
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京都府伝統野菜研究会 |
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| 京都色紙短冊(協)青年会 京都色紙短冊協同組合青年会は、現在8名の会員で構成しており、製造業、卸業を含めたメンバーで情報交換、相互啓発を中心に活動しております。 色紙・短冊をはじめ和本帖、折本、料紙など書画に用いられる製品を主に扱っております。 また、「京の色紙短冊和本帖」は京都府知事から「京都府伝統工芸品」の指定を受けています。 |
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西陣帯地青年会 西陣帯地青年会は、今年度、創立51年目を迎える青年会です。現在、会員35名で活動を行っております。西陣帯地業の発展振興をはかり、時代に即した西陣の建設に寄与する事を目的としており、会員相互に交流を持ち、各月の例会の実施、さまざまな研修・交流事業などを行って下ります。具体的には、きもの振興を目的としたゆかたで集う「YUKATA JACK」の開催などがあります。また多くの関連団体との交流も積極的に行っております。これからも伝統産業青年会との連携協力を進めて参りたいと思っております。何卒、ご指導宜しくお願いいたします。 |
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京念珠製造業青年会 |
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| 泉涌寺陶磁器青年会 私たちは、京都東山泉涌寺地区で陶磁器の製作に携わる窯元、またはその後継者たちが集まり、京都の伝統産業の保存と発展を目標に活動する仲間です。その活動として毎年秋に行われる「もみじ祭り」、また年に数回の「作陶展」などがあります。「もみじ祭り」は東福寺から泉涌寺までの路上において「陶器市」、「模擬店」、「ゲームコーナー」そして「ロクロ体験コーナー」など、毎回京都に来られる観光客の方に好評をいただいております。また、「作陶展」は毎回所を変え、京情緒を残す町屋を会場として京都らしさとの融合をはかったり、本来京都の持つ先進性との調和を考えた作品作りに励んでおります。「作陶展」では 他の伝統産業との交流も念頭に置き 共同での展覧会も開催しております。京都に来られたときには、ぜひおこしください。 |
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| 西陣意匠紋紙工業(協)青年会 当会は西陣織の設計に携わる青年の集まりで、帯・着尺・金襴・ネクタイ等の様々な織物を設計しています。昔はすべて手仕事でしたが、今はコンピュータ化が進み、手仕事の良さとパソコンの効率の良さの両方を取り入れながら、織物のデータを織機に読み込ませて、織り上げられています。私たちはこの様々な工夫のされた素晴らしい西陣織に誇りを持って、その良さを少しでも知っていただけるようにと、日々活動しております。 |
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◆個人会員 |
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野崎つづれ株式会社 |
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清翔苑 |
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吉田木芸 Link |
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織匠やすひら Link |
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